これもたぶんいちおうプログレ。
以前に作ったものを今のスキルで再構成した感じのRemixとなります。
紅蓮の炎をイメージした楽曲です。激しい曲調です。
これもたぶんいちおうプログレ。
以前に作ったものを今のスキルで再構成した感じのRemixとなります。
紅蓮の炎をイメージした楽曲です。激しい曲調です。
薄い日が差し
星空消えるとき
はじまるよ
ドンドン
城建て建国だ
もしも邪魔する やつら現れたら
光一閃だ!
今こそ声を上げて戦うのだ
我らの大地
踏みしめけぶる中
そびえたつ城
私はいっぱし勇者さ
気を抜けば
敵の姿見えて
どうするどうしよ
ドキドキ
ついえる夢は続き見ることなく・・・
崩れる城見て焦るよ
いーやまだ!
本当にいいのか やばいよ
いーやまだ!
やばいよ!
だいじょうぶ!
やばいよ!
だめかも・・・
あーあ。壊れちゃった
埃っぽい土
砂漠の日差し浴び
ここに今
ドンドン
旗上げ建国だ
もしも邪魔する やつら現れたら
光一閃だ!
今こそ声を上げて戦うのだ
日が落ち陰る
暗がり光る眼が
きらり見ている
鋭く刺さる視線
冷たさに
支配される暗闇
どうするどうしよ
ドキドキ
ついえる夢は続き見ることなく・・・
かたむく旗見て焦るよ
いーやまだ!
本当にいいのか やばいよ
いーやまだ!
やばいよ!
だいじょうぶ!
やばいよ!
だめかも・・・
あーあ。倒れちゃった
何度でもやるさ
勇者は大変だよ
いつもやられてばかり
負けて やられて
怒鳴られ 切れられ 殴られ 疲れて やられる
押されて 踏まれて 蹴られて 倒れて やられる
でもでも それでも 私は負けない 負けない
なぜなら ふくつの 勇者 なのだから
プログレです。
以前に作ったものを今のスキルでより整えて出した感じのRemixとなります。
この曲は低音を意識的に出している曲なので調整に手間取りました・・・。
ベースと、ドラムが主役のような、そんな楽曲です。
見えるのは外の 滲む
燻りの火が
溢れだす涙 拭い
悲しみを超え
いまこそ涙拭く時
いまこそ悲しみ乗り越えるの
避けられないのよ
立ち上がれ
目を見開け
この儚さを支えたその先に
確かな地平を見る
そうよ・・・
刻は揺らぎ
消える火を見て
そこに来ると言って
そこに居ると言って
消えた火よ
風さざめく
そう いま
この刻を感じる いま
悲しみを超え
踏みだす季節
暑さ、灼熱、炎熱といったイメージ。
曲自体はシンプルなものだけど、表現に注力した感じの楽曲です。
ていうか・・・暑いからつくりました・・・暑いので・・・
月の陰に潜んで
遷ろう刻を眺める
暗闇の手触りを感じるか
それは兆し
届かない叫んでも
一粒の希望
光溢れる輝きを
照らし続ける輝きを
無限の闇に光を呼べ
今は昔、振り返るな
光の速さで駆け抜けろ
もう、前しか見ない
月の灯り揺らめく
瞬く刻を頼りに
希望の手触りを感じるか
僅か光る
月の地平砕いて
今ここに勇気を

星空拡がる 探して果てない 居場所を
生まれて消えてく 星たち感じる 気配が
静かに佇み これから始まる
わたしは夜空を感じて踊るの
そうよ
わたしにはある
ことわりが
踊れ(星を散らしても) ひらりひらり
いま踏み出す輝く世界
さあ(見とれないでよ)いま(きらきら)
拡がる星空 輝くわたしのたましい
とりとめないのよ 踊る 夜空でずうっと踊るのよ
儚い夢見をいまこそ輝く中心世界を変えるよ
それこそわたしなの
覚えているのは 夜空に一面 拡がる
果てない大地のその先 地平の彼方へ
星から咆哮 聞こえて震えて
わたしは負けないがむしゃら踊るの
そうよ
わたしにはある
踊ることわりが
見て 夜空駆け舞う 星と共に(ステップ踏み出せ)
踊れ(星を散らしても)ひらりひらり
いま踏み出す輝く世界
(見とれないで)さあ
(きらきら) いまこそ踏み出す なびけば拡がる遍くたましい
燃えても尽きることない
情熱傾けいまこそそのとき輝く世界の中心
それこそわたしなの
ふと見上げても
まだ星空の中
星降る夜はまだ
まどろみを知らない
曇り空 見上げて
おひさまを 探すことより
前見てよ ほら そこに 消えそなまぼろし
ふんわり しっとり
世の中は 儚く そよいでいるけど
時を超え 牙をむく 嵐の呼び声か
しがらみが 絡んで
動けない 未練たっぷり
ほとぼりを感じて 呪文を唱える
ふんわり しっとり
まぼろしは たしかに
呼ばれて いるけど
動けない 気づかない
気配の かたまり
凍り付く 世の中
すべりゆく つるりつるりと
そんな時 おひさま 見つけて唱える
ぽかぽか きらり
おひさまは たしかな 世界を 見せつけ
厳かに 常の世を
縫い合わせてみせる
晴れた空 見上げて
おひさまに ぺこり あいさつ
前見てよ ほら そこに 消えゆくまぼろし
ふんわり しっとり
世の中は 儚く そよいでいるけど
想い乗せ 動き出す ほんのり常の世
暗がりで 気が付く
忍び寄る 小さな まぼろし
そんな時 おひさまを 見つけて唱える
ぽかぽか きらり
そうよ 果てしない まぼろし 遮り
厳かに 常の世を
縫い合わせているよ

暗がりから揺らめく僅かな気配
感じる
記憶の奥に潜むの
形のない確かで冷たい世界
感じる
わたしはここにいる
心の中 真っ赤に滾る
熱い熱い 世界見てるのよ
焼き尽くすこの世の終わりまで
違う!それは凍てつく中でも感じる
あたたかさ・・・
真っ赤な世界潜むの
凍てつく世界潜むの
記憶の奥に潜む あぁ
私の叫びを聞いて
きらめく道まばゆく僅かな気配
感じる
記憶の隅で呼ぶ声
聴こえないよ静かできらめく世界
感じる
わたしはここにいる
心の中 真っ赤に滾る
熱い熱い世界聴いてるよ
焼き尽くすこの世の終わりまで
違う!それは静かな中でも聴こえる
ささやきの・・・
真っ赤な世界潜むの
静寂世界潜むの
記憶の隅に潜む あぁ
私の叫びを聞いて
心の中 真っ赤に滾る
熱い熱い世界感じるよ
焼き尽くすこの世の終わりまで
違う!それは果ての世界でも感じる
ともしびの・・・
真っ赤な世界潜むの
揺らめく世界潜むの
記憶の奥に潜む あぁ
私の叫びを聞いて
フリー(個人のみ)での公開をしていますが、魍魎夜会 (Night Party of Monsters) は、Audiostockでも販売されています。
バリエーションは2つです。
どちらもループ仕様となっていて、メロディの有無のみが違いとなっています。
メロディ無し → メロディ有り → メロディ無し
のような感じで連結してでの使い方ができるようになっています。
映像制作において、違和感なく場面の盛り上がりや雰囲気の違いを表現できるのかなと思い、作ってみました。
魍魎夜会 (Night Party of Monsters)
以下バリエーション
魍魎夜会 (Melody Part Loop Version)
魍魎夜会 (Melody Part No Melody Loop Version)
よければご活用ください。
Audiostock さんにて公開、販売している「2声インベンション」ですが、少しテンポアップしたものをバリエーションとして公開、販売いたしました。
こちらはピアノソロでの楽曲となり、J.S.Bach の2声のインベンションをモチーフに作ったものです。なので、和音的な響きというよりは単純に右手と左手でメロディを奏でるといったシンプルな作品になります。
2声インベンション (Faster Tempo Version)
バリエーション元は以下です。
活動初期のころ(2021年)だったので、ぶろぐの掲載もなかったです。
2声インベンション202105-006
クラシカル(ブラス)な構成での、11秒のジングルです。
曲名通り、主役登場といった感じの楽曲です。
クラシカルなので、RPGなどのゲームなどに合うのかなという感じです。
Audiostockさんにて公開、販売開始です。
No.1471655 ジングル:登場、レベルアップ、クリアに
曲名、見るたびに一瞬 ? ってなってしまう・・・。なんか楽曲名としては変だったかも。
15秒のジングルです。
いわゆる「つづく」な感じの時に入れるとよいかもです。
クラシカル風味です。
Audiostockさんにて公開、販売開始しています。
No.1469373 「つづく」のお知らせ、カットなどに
Audiostockにて公開、販売開始です。
パンフルートが寂し気にメロディを奏でる楽曲です。
といいつつバリエーションにメロディ無しのもあります。メロディ無しは、悲しみのある背景的な描写に合うと思うです。
バリエーションは、メロディ無し、ループ仕様の二つです。
悲思虜囚
No.1464105 もの悲しさ、寂しさのある表現、シーンに
悲思虜囚 (No Melody Version):メロディ無しバージョン
No.1465117 寂しさや悲しみの背景描写に
悲思虜囚 (Loop Version):ループバージョン
No.1465125 ループ:もの悲しさ、寂しさのある表現に
クラシカルの楽曲、Audiostockさんのコンピレーションアルバムへの収録のお知らせです。
起首草々 が収録となりました。
金管楽器が主体な感じで、RPGでのオープニング、始まりのお城、みたいなイメージで作成した楽曲となります。
収録アルバムは「クラシカル, Vol. 60 -Instrumental BGM- by Audiostock」になります。
以下のサービスで配信されています。
-Spotify
-LINE MUSIC
-Apple Music
Audiostock販売ページはこちら↓
この楽曲は「機械だけの世界202103-009」のリメイク版となります(作曲活動初期の曲です)。Audiostockさんではこの楽曲のバリエーションでの登録となります。
「機械だけの世界」と比べ、より楽曲としての生々しさがあるといった雰囲気になっています(機材更新の良い部分)。なので、曲名も改め「機械化生命」としています。他に異なる点として、前半を少し長くしています。
元の「機械だけの世界」もシンプルな雰囲気ありつつ、素材的には使用しやすい感じもあるのかなと思ってます。
なお本楽曲としてのバリエーションも作成しています(Short Versionと、Loop Versionの2種)。
機械化生命
No.1453865 メカ:戦闘シーンや起動、出現シーンにも
機械化生命 (Short Version)
No.1455254 メカ:敵の出現、登場や起動シーンにも
ホラー系で途中に盛り上がりの展開があるものです。
ホラーといってもコワコワではなく、ミステリアスな雰囲気のほうが強いかもです。
不安の現実化、見えちゃいけないものが見えてしまった系かなあ。
バリエーションも4種用意しました(うち一つがループ仕様)。
夜雨閃光
No.1451921 得体のしれないものや不安感:気配から出現
バリエーション
夜雨閃光 (Prelude Version):前奏のみのジングル
No.1452647 期待感を持った登場、始まり、出現などに
夜雨閃光 (Prelude Short Version):前奏をもっと短くしたジングル
No.1452652 ジングル:登場、始まり、出現などに
夜雨閃光 (No Prelude And Postlude Version):前奏、後奏部分無し
No.1452656 ホラーやミステリーに:気配そして出現
夜雨閃光 (Loop Version)
No.1452666 ループ:気配から出現。ホラーや不安心感に